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鬼の横顔

時期的にチョイ遅れてしまいましたが、ピンクは百日紅の花、左は金木犀。
散歩道にある近所のお寺の山門の鬼瓦。
散歩はだいたい夕方なので、どうしても暗めの写真になって仕舞う。

話は換わるが、最近はまっている物。
スカイプ(Skype)と言い、東北に単身赴任の友人から、やれやれと進められた、ネットテレビ電話。
ソフトは、「スカイプ」で検索するとすぐ手に入る。
相手の、メールアドを入れればすぐ繋がり、無料で会話が出来る。
この時点で、CCDカメラが無いため先方の姿は見えたが、当方は声のみ。
そこで昨日カメラを買ってきた。
一番安くていいと、1980円。
30万画素、マイク付きのものだが、結構使える。
多少ぎごちない動きだが、無料でTV電話が出来、新しいおもちゃが出来たと、はまっている。
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2006/10/18 16:56 | 鬼瓦 | コメント(4) | Trackback(0) | pagetop↑
秋篠寺 髭の鬼瓦

奈良 秋篠寺の髭が生えている鬼瓦。
 んー、髭猿と同じぐらいの歳かな?

20060815001202.jpg
 これは、もっと年とって見える。

20060815001218.jpg
 こちらは髭がないので、若く見えますね。

ということで? しばらく、夏休みしてきます。
2006/08/15 00:17 | 鬼瓦 | コメント(2) | Trackback(0) | pagetop↑
川崎大師の鬼瓦
おに1
 川崎大師には、4種類の鬼瓦があったが、どれもユニークな顔をしている。
南方系の影響が強いようだが、なぜこんな顔なのか、大師のHPを見ても手がかりはなかった。
ただ、自動車交通安全祈祷殿は東南アジアの仏塔の形を模しており、何らかの繋がりを思わせる。
残念なのは、立派な四天王を祀った大門があるにも関わらず、コンクリート製の建造物ばかりのためか、向拝や木鼻などの竜、獅子の装飾彫刻が皆無で寂しい気がする。

おに2

       おに3
         以前、「鳩と鬼瓦」で載せた写真。角があるのはこの鬼瓦だけ。

おに4

テーマ:寺社仏閣 - ジャンル:写真

2005/11/26 00:01 | 鬼瓦 | コメント(2) | Trackback(0) | pagetop↑
鳩と鬼瓦
鳩と鬼瓦

  大師さんの鬼瓦は、どれもエキゾチックな顔をしています。
  この鬼瓦、人間をあざ笑っているように見えます。
  鳩の気持ちを代弁しているのでしょうか。
  それとも、鳩に、「ここなら安全だよ」と見守っているのでしょうか。
2005/10/12 01:32 | 鬼瓦 | コメント(4) | Trackback(0) | pagetop↑
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