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近くの神社の狛犬。
んーん、なんと言おうか。
古い狛犬の頭が小さすぎたため、新しく作ったとき大きくしたのか。
ユーモラスと言えばそうだが、なんともバランスが悪い。
こんな唐獅子もありなんですね。
2006/11/16 13:48 | 獅子 | コメント(4) | Trackback(0) | pagetop↑
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コメント
ご無沙汰しました。

前の狛犬を撤去しないところが いいですね。
狛犬にも、時代・場所でいろんな様式があるようですね。

9月に弊ブログで、三ッ池コリア庭園の「ヘテ像」に触れた時
Webで調べていたら、狛犬研究家で落語家の「円丈」さんのHPを見つけました。

もうご存知かも知れませんが、まだでしたら覗いて見てください。

<円丈式狛犬分類カタログ>
http://enjoo.com/komaken/bunnrui/index.html
jiccha * URL [編集]2006/11/17 23:02
古い狛犬さんも、新しい狛犬さんも、こんな近くに並んであるのも、なかなか珍しいですね。
なあ * URL [編集]2006/11/18 21:53
jiccha 情報有り難うございます。
狛犬に関しては浅く行こうかなと思っています。
以前の記事にも書きましたが、木彫は好きなのですが、石像には今一夢中になれないところがあります。
道祖神や、石仏の写真も少しはありますが、どうも好きになれないのは、なぜなんでしょうね。
髭猿 * URL [編集]2006/11/19 13:11
こんにちは、なあさん。
そう言われればそうですね、珍しいかも知れません。
何か謂われがあるのかも知れませんね。
町中の小さな社ですから、古くても大切にしているのかな。
髭猿 * URL [編集]2006/11/19 13:15
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